フィット(ホンダ)の中古車買取実績・買取相場・査定価格

- 直近6ヶ月の
セルカ最高買取額 - 193.3万円
- 年式
- 2023年9月 (3年落ち)
- 走行距離
- 18,113km
- カラー
- パール
- 地域
- 大阪府
- 査定時期
- 2026年4月
※画像は実績車両とは異なります。2026年4月更新
満足度平均 (全45件)
フィットの買取相場・実績はこちら/
フィットの買取価格の12ヶ月の推移【2026年8月更新】
ホンダ フィットの直近12ヶ月の買取相場を分析すると、市場に流通する車両の状態によって価格が激しく変動する傾向があります。
1月から3月は高年式車の取引により一時148万円まで上昇しましたが、注目すべきはそれ以降の動きです。4月から6月にかけては相場が下降し、6月には7.9万円と年間最安値を記録しました。これは旧年式の取引が重なったことが要因です。7月には90万円台へ急回復したものの、8月から11月は15万円〜22万円前後で推移。この時期は走行距離が多めの車両が中心でした。そして12月には再び高年式車が市場を牽引し、85万円まで相場を戻しています。
こうした変動は、季節要因だけでなく取引車両の年式や距離の偏りも原因となります。グラフで大まかな相場を把握した上で、正確な査定額を知るためにご自身の車に近い条件で詳しく調べることも大切です。
ホンダ フィットの高額売却のコツ
ホンダ フィットは、優れた燃費性能とコンパクトカーの枠を超えた圧倒的な室内空間の広さを両立し、日本の自動車市場において確固たる地位を築いてきた名車です。新車市場のみならず中古車市場でも非常に需要が高く、適切な対策を行うことで相場以上の高価買取が十分に狙える車種です。本コラムでは、セルカが独自に統計分析した最新の買取相場情報や、減額リスクを避けるための注意点、現行モデルから旧型モデルにいたるまでの売却ノウハウを、確かな事実に基づきプロの視点から徹底解説します。
ホンダ フィットのセルカにおける最新買取相場
フィットの売却を検討する際、まず把握しておくべきなのが現在の市場におけるリアルな買取相場です。コンパクトカーの王道であるフィットは、中古車市場での流通量が極めて多いため、年式やグレード、日々の走行距離、車両コンディションによって査定額は0.5万円から300万円を超えるまで非常に大きな幅が存在します。ここでは、セルカの独自データに基づいたフィット全体の相場傾向と、評価の基準となる走行距離別の具体的な目安を詳しく解説します。
セルカにおけるフィットの全体的な買取相場目安は、およそ0.5万円〜339.6万円と非常に幅広い価格帯になっています。状態が良く高年式のモデルや、後述する最高峰グレードであれば300万円を超えるような驚きの高額査定が記録されています。その一方で、年式が古く走行距離が伸びている車両は、市場価格の推移に伴い下限値へと落ち着く傾向があります。しかし、フィットは国内外で実用車としての根強い需要があるため、どのような状態であっても値がつく可能性を秘めているのが特徴です。
走行距離別の買取相場表(セルカ独自データ)
中古車査定において、走行距離はユーザーが最も気になる指標であり、重要な評価基準です。セルカの統計分析による、主要な走行距離の節目における相場目安は以下の通りです。
- 10,000km(低走行・高年式): 7.8万円 〜 305.7万円
- 30,000km(最初の節目): 57.1万円 〜 284.4万円
- 50,000km(査定の境界線): 0.5万円 〜 226.3万円
- 70,000km(過走行の手前): 38.6万円 〜 308.8万円
- 100,000km(大台突破): 26.0万円 〜 330.3万円
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した中古車買取における一般的な相場価格であり、実際の買取価格を保証するものではありません。
注目すべきは、走行距離が10万kmに達している過走行車であっても、上位グレードや車両状態が良い個体であれば最大330.3万円という非常に強い相場を維持している点です。「距離を走っているから高く売れない」と諦める必要はありません。
フィットを高く売るための重要ポイントと「高く売れる理由」
フィットが中古車市場で安定した高値取引を維持しているのには、明確な理由があります。すべてのグレードが一律の評価を受けるわけではなく、近年のパワートレインのトレンドや特定のスポーツグレードに対する根強いファン層の存在が、特定のモデルの価値を大きく押し上げています。実際のセルカのグレード別相場データから実証されている「フィットが高く売れる理由」を具体的に解説します。
次世代ハイブリッド「e:HEV」や「RS」グレードの圧倒的安定需要
現行モデルに搭載されている2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」や、3代目のハイブリッドモデルは、その優れた燃費性能と静粛性から中古車市場でも需要が非常に安定しています。 さらに、走りを意識した専用デザインと優れた走行性能を併せ持つスポーツグレードの「RS」は2.3万円 〜 322.1万円、3代目後期型の「RS ホンダセンシング」は48.9万円 〜 262.1万円と、車好きの根強いファンが多いため極めて強い相場を維持しています。また、最高峰のコンプリートモデルである「e:HEVモデューロX」にいたっては95.1万円 〜 339.6万円と、フィットの中で最も高いプレミアム価値がついています。
特別仕様車やクロスオーバー仕様に集まる高い人気
標準的なモデルに比べて流通数が限られている20周年特別仕様車や、SUVテイストを盛り込んだクロスオーバーモデルも独自の強みを発揮しています。
- e:HEVクロスター: 76.0万円 〜 299.8万円
- e:HEVリュクス(最上級仕様): 75.2万円 〜 299.6万円
- e:HEVホーム 20周年特別仕様車 メゾン: 86.9万円 〜 266.6万円
- e:HEVホーム(日常使いの主力): 67.5万円 〜 266.6万円
これらは中古車市場での指名買いが多く、200万円台後半から300万円近くに迫る高額査定実績をしっかりと支えています。
ガソリン車(13G系など)の買取相場傾向
一方で、新車時の購入価格が安価に設定されているスタンダードなガソリン車(13G系など)は、買取相場の上限がハイブリッド車に比べると一段低くなりやすい傾向があります。
- 13G: 2.3万円 〜 236.1万円
- 13G・L ホンダセンシング: 40.1万円 〜 176.3万円
- 13G・Fパッケージ: 7.5万円 〜 176.9万円
ガソリン車は手軽に買える実用車としての需要が底堅い反面、売却時には後述する売却タイミングやコンディション維持の徹底が、より高い金額を引き出すための鍵となります。
売却のタイミングで損をしないための知識
「いつ売るか」というタイミングの選択は、買取金額を左右する死活問題です。切実にフィットのような実用性の高いコンパクトカーは、日々の生活の道具として走行距離が伸びやすいため、売却を先延ばしにすることで発生する査定額の下落リスクを正確に評価しておく必要があります。ここでは、独自の走行距離データに基づいた売り時の判断基準をお伝えします。
走行距離の「大台(5万km・10万km)」を突破する前に動く
自動車の査定評価において、走行距離が「5万km」や「10万km」の大台に乗るタイミングは、査定額の境界線として非常に厳しくチェックされます。 セルカの走行距離別データを見ると、30,000km時点では「57.1万円 〜 284.4万円」を維持していた相場が、50,000kmに達した段階で下限値が0.5万円へと急降下し、上限値も「226.3万円」へと大きく下がっていることがわかります。このように大台を突破してしまうと、査定評価のランクが下がり、売却額が大きく下落するリスクを伴います。フィットの売却を少しでも検討しているのであれば、この走行距離の大台を突破する前にアクションを起こすことが、損をしないための鉄則です。
愛車売却で損をしないために!ディーラー下取り・一括査定と「セルカ」の決定的な違い
車を売る方法といえば、新車ディーラーへの「下取り」や、ネットの「一括査定サイト」を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、これらの従来の方法には、ユーザーが大きな損をしたり、過度なストレスを抱えたりする構造的なデメリットが存在します。本章では、フィットを最も手間なく、かつ最高値で売却するための新しい賢い選択肢について詳しく解説します。
まず、新車への乗り換え時にディーラーへ愛車を任せる「下取り」は、手続きがスムーズな反面、中古車買取専門店よりも査定額が低く見積もられてしまうケースが多々あります。
それを防ぐために複数の買取店を競わせる「一括査定」を利用する手法もありますが、一括査定に申し込んだ直後から、何十社もの業者から昼夜を問わず大量の営業電話が一斉にかかってくることになります。さらに、何社もの査定員と個別に日程を調整して実車検査に対応し、その都度しつこい値段交渉に付き合わなければならず、膨大な手間と労力がかかってしまうのが現実です。
■ 手間なく高く売るなら「セルカ」がおすすめ
愛車買取オークションの「セルカ」なら、それらのデメリットをすべて解消できます。セルカでの実車検査は「提携スタッフによる一度きりの検査」のみ。その一度の検査データをもとに、全国のバイヤーが登録するオンラインオークションへと出品されます。
何社もの営業電話に対応する必要も、何度も査定に立ち会う必要も一切ありません。中古車流通における余計な「中間業者」を徹底的にカットし、さらに全国のバイヤー同士が競り合うオークション形式を採用しているため、手間をかけることなくフィットの最高額売却(高額売却)を目指すことが可能です。
フィット固有の査定対策とやってはいけない注意点
査定員の前に車を出す前の「準備」も、プラス査定を引き出し、不当な減額を防ぐために極めて重要です。ここでは、一般的な車全体の清掃方法ではなく、フィットの構造や使われ方の特徴に特化した、固有のチェックポイントと注意すべきトラブルへの対策をまとめました。
準備:シートアレンジ(ウルトラシート)の動作確認と清掃
フィットの最大の強みであり特徴でもあるのが、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトが可能にした「ウルトラシート(チップアップ&ダイブダウン機構)」です。このシートアレンジが引っかかりなくスムーズに動作するかどうかは、査定時の重要なチェックポイントになります。また、座面の下やシートの隙間は、日常使いのゴミや小銭が溜まりがちな場所です。査定前には必ず清掃を行い、ギミックが正常に機能することをアピールしましょう。
準備でやってはいけない事:過度な車内消臭
フィットはその実用性の高さから、ファミリーユースや複数人でのドライブに使われる傾向が強い車種です。そのため車内の臭いにはシビアですが、査定を良くしようとして強い香水の匂いをさせたり、過度な芳香剤を使用したりするのは絶対に避けてください。中古車市場では「無臭」の状態が最も高く評価されます。査定前は、芳香剤での一時的な誤魔化しよりも、事前の徹底的な換気と拭き掃除による消臭を優先させてください。
車種固有のトラブル:3代目(GK/GP型)のi-DCDへの理解
3代目の初期ハイブリッドモデル(型式:GP5/GP6など)に搭載された1モーターハイブリッドシステム「i-DCD(デュアルクラッチトランスミッション)」は、発売初期にリコールが集中した過去の経緯があります。これらの改修がすべて適切に済んでいるか、メンテナンスノート(整備記録簿)ですぐに証明できるように準備しておくことが、査定時の不当な減額要求を跳ね返し、安心して取引を行うための大きな鍵となります。
査定員が厳しくチェックするフィットならではの観点
車の査定を行うプロの査定員は、その車種が「どのようなユーザーに、どのように使われやすいか」の典型的なパターンを熟知しています。フィットの査定において、プロが特に目を光らせて確認している固有のポイントをあらかじめ知っておくことで、査定当日の対応を有利に進めることができます。
ファミリーユース特有の内装コンディション
フィットは日常の便利な「道具」として使い倒される傾向が強いため、荷室(ラゲッジルーム)の荷物出し入れによる擦り傷や、後部座席に設置されていたチャイルドシートの凹み跡、子供による食べこぼしのシミなどが、他の車種よりも厳しくチェックされます。可能な限り事前にシミ抜きなどのケアをしておくことで、印象が格段に良くなります。
安全運転支援システム「Honda SENSING」の機能性
ホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」は、今や査定額を大きく左右する必須装備です。単に搭載されているという情報だけでなく、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)やLKAS(車線維持支援システム)のセンサーが正常に動作するか、またフロントガラスの上部にある単眼カメラ付近に「飛び石」による微細なひび割れや損傷がないかが重要視されます。ガラスの傷は大幅な減額対象になるため事前の確認が必要です。
樹脂製ヘッドライトの曇り対策(2代目・3代目前期)
2代目や3代目の前期モデルに多く見られるのが、経年劣化による樹脂製ヘッドライトレンズの黄ばみや曇りです。ヘッドライトが曇っていると、それだけで車両全体が古臭く見えてしまい、第一印象で査定額を下げられる原因になります。市販のヘッドライトクリーナーで軽く磨いておくだけでも、査定員の受ける印象が大きく変わり、プラスの評価に繋がりやすくなります。
査定額アップを後押しする注目の純正パーツと社外パーツ
フィットは、経済性を重視する実用ユーザーから、走りやドレスアップを楽しむ趣味層まで、非常に幅広いターゲット層に愛されているのが特徴です。そのため、車両に装着されているパーツの価値が正しく評価されやすい車種でもあります。査定時にプラス評価に繋がりやすい、具体的な注目パーツを紹介します。
- Honda SENSING(安全運転支援システム)
現在の中古車市場では必須とも言える安全装備です。これがあるかないかで、数世代前のモデルであっても買取価格に大きな差が生じることがあります。 - Gathers(ギャザズ)純正ナビ・Honda CONNECTナビ
ホンダの純正ナビ、特に通信機能を備えた最新の「Honda CONNECT」対応モデルは、スマートフォン連携や地図更新サービスが充実しているため、中古車市場で非常に高い人気を誇ります。 - LEDヘッドライト(上級グレード装備)
標準的なハロゲンランプ仕様に比べ、視認性と先進的なデザイン性に優れたLEDヘッドライトは、ドレスアップの観点からも人気が高く、プラス査定の対象となります。 - 無限(MUGEN)製エアロパーツ・マフラー
ホンダ直系のチューナーである「無限」のカスタムパーツは、一般的な社外品とは異なり、メーカー純正品と同等、あるいはそれ以上の例外的な高評価を受けるケースが多々あります。 - スカイルーフ(サンルーフ)
フィットのようなコンパクトカーでサンルーフ(スカイルーフ)を装備している個体は極めて稀少です。開放感を求める特定のユーザー層から一定のバックオーダーがあるため、オークション等でも高額査定に繋がりやすい強力なパーツです。
歴代モデルの特徴と年落ちによるリセールバリューへの影響
フィットは2001年の誕生以降、複数回のフルモデルチェンジを行っており、各世代でリセールバリューの残り方に明確な特徴があります。セルカが独自に集計した年式別の相場表データをもとに、経過年数(年落ち)が査定額に与えるリアルな目安を把握しておきましょう。
4代目(現行型:2020年〜)の相場と特徴
「心地よさ」を開発コンセプトに掲げた現行モデルです。2モーターハイブリッドの「e:HEV」が主力であり、その高い静粛性と圧倒的な燃費性能から、全世代の中で最も高いリセールバリューを維持しています。 セルカの年式別相場データで見ると以下の通りです。
- 2023年(3年落ち): 58.7万円 〜 303.0万円
- 2022年(4年落ち): 68.2万円 〜 308.0万円
- 2021年(5年落ち): 56.2万円 〜 305.2万円
状態が良い車両や「e:HEV RS」「モデューロX」などの人気グレードであれば、3年〜5年が経過していても300万円を超える高額査定を狙うことが十分に可能であることをデータが証明しています。
3代目(GK/GP系:2013年〜2020年)の相場と特徴
エッジの効いたスタイリッシュなデザインが特徴の世代です。現在の中古車市場で最も流通量が多い世代ですが、2017年以降の後期型で「Honda SENSING」を標準搭載しているモデルは値落ちが緩やかです。
- 2019年(7年落ち): 40.2万円 〜 263.9万円
- 2016年(10年落ち): 23.1万円 〜 198.5万円
10年近くが経過するモデルであっても、上位グレードであれば100万円台後半〜200万円台の大台をキープできるポテンシャルを持っています。
2代目(GE/GP系:2007年〜2013年)の相場と特徴
ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる使い勝手の良さを極限まで熟成させた名作です。年数は経過しているものの、安価で良質なコンパクトカーを求める層から根強い実用需要があり、現在でも活発に取引されています。
- 2013年(13年落ち): 7.6万円 〜 188.0万円
- 2011年(15年落ち): 4.6万円 〜 103.8万円
- 2007年(19年落ち): 2.0万円 〜 70.2万円
15年落ちを超えるような低年式車であっても、下限値が数万円〜で底堅く推移しており、大きな故障がなくしっかりと動く状態であれば、確実な買い取りが期待できます。
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した中古車買取における一般的な相場価格であり、実際の買取価格を保証するものではありません。
セルカ買取実績
4代目(2020年〜)
オークション日 | 年式 | 買取実績 | 詳細 |
2024/04/08 | 2023年 | ¥1,731,610 | |
2025/02/28 | 2023年 | ¥1,672,510 | |
2024/08/02 | 2021年 | ¥1,671,550 | |
2025/11/03 | 2022年 | ¥1,639,810 |
3代目(2013年〜2020年)
オークション日 | 年式 | 買取実績 | 詳細 |
2025/11/14 | 2018年 | ¥1,702,660 | |
2025/01/13 | 2018年 | ¥1,526,360 | |
2025/02/14 | 2018年 | ¥1,512,460 | |
2025/07/04 | 2018年 | ¥1,422,660 |
2代目(2007年〜2013年)
オークション日 | 年式 | 買取実績 | 詳細 |
2026/01/05 | 2012年 | ¥227,510 | |
2025/10/03 | 2011年 | ¥227,510 | |
2025/11/28 | 2011年 | ¥222,110 | |
2025/04/11 | 2011年 | ¥180,310 |
人気カラー
フィットは幅広い層に支持される車であるため、カラー選びがリセールバリューに直結します。特に人気の高い3色を抜粋しました。
- プラチナホワイト・パール
どの世代でも一番人気の王道カラーです。清潔感があり、飽きがこないため、中古車市場でも最も早く成約に至るカラーと言えます。 - クリスタルブラック・パール
ホワイトと並んで高い人気を誇るのがブラックです。特に「RS」などのスポーティな外装との相性が良く、男性ユーザーからの支持が厚いのが特徴です。 - ルナシルバー・メタリック
実用車としての側面が強いフィットでは、汚れの目立ちにくさからシルバーも選ばれます。ビジネスユースや、法人の営業車としての需要もあるため、安定した相場を維持しています。
カラー別買取実績
ホワイト系
オークション日 | 年式 | 買取実績 | 詳細 |
2024/04/08 | 2023年 | ¥1,731,610 | |
2024/08/02 | 2021年 | ¥1,671,550 | |
2025/02/14 | 2018年 | ¥1,512,460 | |
2024/07/05 | 2021年 | ¥1,492,650 |
ブラック系(クリスタルブラック・パール)
オークション日 | 年式 | 買取実績 | 詳細 |
2025/02/28 | 2023年 | ¥1,672,510 | |
2025/01/13 | 2018年 | ¥1,526,360 | |
2025/04/18 | 2021年 | ¥1,406,350 | |
2025/12/08 | 2021年 | ¥1,321,750 |
シルバー系
オークション日 | 年式 | 買取実績 | 詳細 |
2024/11/04 | 2017年 | ¥751,160 | |
2025/01/13 | 2019年 | ¥701,360 | |
2025/08/18 | 2016年 | ¥527,080 | |
2025/10/13 | 2016年 | ¥485,680 |
ホンダ フィットの買取に関するよくある質問
Q.走行距離が10万kmを超えていますが、フィットは売却可能ですか?
もちろん売却可能です。フィットは国内外で非常に需要が高く、10万kmを超えていても致命的な故障がなければ一定の価格がつきます。特にメンテナンスをしっかり行っている車両は、セルカのようなオークション形式で高値がつく傾向にあります。
Q.排気量が1.3Lと1.5Lで、査定額にどのくらいの差が出ますか?
同年式・同程度のコンディションであれば、一般的に1.5Lモデルの方が数万円から十数万円ほど高くなる傾向があります。走行性能を重視する層に1.5Lの人気が集中するためです。
Q.4WD仕様ですが、2WDよりも高く売れますか?
はい、フィットの4WDは中古車市場での流通量が少ないため、特に東北や北海道などの降雪地域を拠点とする買取業者からの入札が期待でき、2WDよりも高い残価率を維持できることが多いです。
Q.事故歴があるフィットでも買取ってもらえますか?
買取に繋がるケースは多いです。フィットは部品としての需要も高く、フレーム修正を行った車両であっても、複数の買取店が参加するオークション形式であれば、最適な販路を持つ業者による入札が期待できます。

車買取のおすすめコラム
お役立ちコラム一覧はこちらフィット(ホンダ)のスペック情報
| 最高出力 | 86~132ps |
|---|---|
| 排気量 | 1317~1496cc |
| 乗車定員 | 5名 |
| ボディサイズ |
|
| 車両重量 | 970~1280kg |
| ドア数 | 5枚 |
※本データはセルカ独自の収集・調査によるものです。
セルカが選ばれる理由
オークションで競り合うから
高く売れる!8,000社(※1)以上が登録するオークションで競り合うから、落札価格が自然と吊り上がり、高額売却のチャンス!ディーラーでの下取りや一括査定サイトより、平均31万円高く売れた実績も!(※2)
※1 2025年8月末時点
※2 セルカで売却されたお客様の、セルカ売却価格と他社査定額の差額平均額を算出(当社実施アンケートより2022年4月~2024年9月 回答1,533件)
複数社からの電話営業なし!
やりとりはセルカ1社とだけ査定依頼から実際に車を売るまで、すべてのやりとりをセルカ1社とのみで完結できます。
しつこい営業電話もないので疲れてしまうこともありません。誰でも簡単!
安心&納得の売却体験セルカでは、出品前にご自身で設定した金額を下回った場合、無理に売る必要はなく、手数料も一切かかりません。
そのため、買いたたかれる心配や、不本意な価格で手放す不安がなく、誰でも安心してご利用いただけます。
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セルカ独自の流通フロー
セルカは、従来の中古車流通で発生していた中間業者の介在をなくし、ムダなコストを削減!
浮いたコスト分、より高く車を売却できるチャンスがあります。
詳しくはこちら
ご利用の流れ
- STEP 1
無料査定申し込み
フォーム、お電話にてお気軽にお申し込みください。お申し込み後、担当より査定のお日にちのご連絡を差し上げます。複数社からのしつこい営業電話はありません。
- STEP 2
査定
ご自宅で査定を受けましょう。査定のお時間は約30〜60分程度です。
※エリアによってはお伺いできない場合もありますのでご相談ください。
- STEP 3
オークションに出品
査定内容をご確認いただき、愛車をオークションに出品すると、お客様の愛車をバイヤーが競り合います。バイヤー登録数はなんと8,000社。
- STEP 4
売却
オークションで最高額を入札したバイヤーへ売却!愛車をバイヤーに渡し、セルカから代金をお支払いしてお取引完了です。
※売却の際、必要書類をご準備いただきます。
詳しくはこちら
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